GAKU SAIMURA as MINIMA LIEBENZ with Shinya Miyachi

 

MINIMA LIEBENZ(ミニマリーベンズ)はGAKU SAIMURAが2012 Minus Presents RICHIE HAWTIN "NEW HORIZON" Tour at WOMB出演の際のMinimal Techno Solo Unitから始まった。その後数々のバンドやユニットを渡り歩いたShinya Miyachiが加わり現在の形態となった。彼らは毎回ジャンルや機材構成から再構築することで、その時その場所でしか体験できない 一度きりのLIVEにこだわり続けている。GAKU SAIMURA が先導する幅広いジャンルを実験的に横断し緻密に積み重ねていくプレイにShinya Miyachiが即興的に組み上げた音で反応し唯一無二のDopeな空間を構築していく。これまでにChris Liebing at VENTやPaula Temple at VISION・Charlotte De Witte & TOMMY FOUR SEVEN at VISION等数々のテクノアーティスト達のフロントアクトでLIVE & DJ Hybrid Setを披露してきた。昨年はRe:birth Festival 2024において初めて野外Raveに出演した事も記憶に新しい。